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      <title><![CDATA[生活と健康情報ブログ]]></title>
      <link>http://www.iken-yokohama.com/blog2/</link>
      <description><![CDATA[住む家を取り巻く建材、内装材、インテリア用品等安全なものが欲しですね。このブログで様々な商品をご紹介します。]]></description>
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         <title>ライフスタイル</title>
         <link>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=178</link>
         <description><![CDATA[最近の床の流行はフローリングです。足に優しいのは畳やカーペットですが、ペット需要や洋風のライフスタイルがフローリング需要に繋がっているようです。確かにフローリングで生活してみると、塵や埃や髪の毛など、よくもまあこれだけ出るものだと思うほど、綿埃などが目に付きます。翻って思うのは以前カーペットで生活していた時にそんなに気にならなかったことにゾッとしてしまいます。おそらくカーペットの中に入り込んで、見た目で汚れていないと思い込んでいただけだった訳です。顕微鏡で覗いてみれば、ゴミの中で暮らしていたのと変わりない我が生活のおぞましさに言葉を失った筈です。
　フローリングの泣き所は、気軽にゴロッと横になれないことで、そんな時日本の畳が恋しくなるのは歳のせいでしょうか。ただ、今は便利な世の中でマット式の半帖畳があるので、フローリングの上に小さな和の空間を作り出すことも可能です。又、ラグスタイルのカーペットやシープスキンを使って冬場の下敷きにするのも良いかもしれません。
　フローリングが日本の家庭で広く普及するのもただ単なるファッションだからではなく、ベッドやソファ、テレビなどの家具や電化製品の普及がもたらした自然な変化なのかもしれません。昔から日本人はいいものを積極的に取り入れ、日本風にアレンジする才能に恵まれた民族であることは証明済みです。スリッパやマット式畳も洋風化の中で考え出した日本人の知恵に違いありません。


<a href="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080430143932.jpg" rel="lightbox"><img src="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080430143932_m.jpg" width="150" height="200" alt="DSCN0018.JPG" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 14:21:59 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=178</guid>
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         <title>フローリング</title>
         <link>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=176</link>
         <description><![CDATA[スタルハイムのラミネートフローリングの施工は素人でもできますが、適切な道具と若干の要領が必要です。最低限必要な道具は、ハンマー、メジャー、打ち当て（叩き込み用当て木）、ヒールアイアン（壁際叩き込み用鍵爪金具）、ノコギリ、スペーサー、クサビです。できれば丸ノコ、差し金があれば更に作業性がアップします。

又、多少の不陸や床鳴り防止、クッション性向上を考慮して、3mm前後の樹脂系シートを下地に引くことをお勧めしています。新築のコンクリート床の場合は防湿シートが必ず必要です。基材のHDFは耐水性に優れた高品質素材であり、フローリングの底部には防湿材が塗布されていますが、当商品は基本的に湿気は好ましくない為、防湿の配慮は十分にお願いします。

上記に付随する特性ですが、接着剤も釘も使わず床に置くだけのシステムですので、思った以上に、伸び縮みします。壁際は必ず５～８ミリの隙間を開けて納めてください。隙間の間でフローリングが伸び縮みするとお考えください。又メーカーでは長手方向で12ｍ毎、幅方向で８ｍ毎に継ぎ手を入れてそれぞれ５～８ミリの隙間を確保するよう指示しています。

施工の際は、斜め20度くらいの角度をつけて、目一杯押し込むようにサネを合わせ、押し下げながら、打ち当てを直角に当てて一枚につき3箇所位をハンマーで叩き込みます。慣れてくると打ち込む強さの加減が分かってきます。打ち当ては厚さ9～10mmで80ｍｍＸ200ｍｍ位の大きさの合板に、梱包などに使うビニールのテープを巻いて補強したものがいいようです。

隣のフローリングとできるだけ千鳥になるように納めてください。長手方向はサネの壊れやゴミに注意して、打ち当てを正しく当て打ち込み過ぎない気をつけると綺麗に納まります。200mmに満たないフローリング材は使わずに、新しいフローリングを使ってください。

<a href="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080424085819.jpg" rel="lightbox"><img src="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080424085819_m.jpg" width="200" height="150" alt="画像 030.jpg" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Wed, 23 Apr 2008 19:58:21 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=176</guid>
      </item>
      
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         <title>ラミネートフローリングの施工</title>
         <link>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=175</link>
         <description><![CDATA[　今月初め結婚式場のリフォームにピカソウォルナットのラミネートフローリングを施工しました。５００㎡もあるので、伸びを逃がすための納めに大分知恵を絞りました。結果的には大変いい納まりとなりました。ユニークなピカソウォルナットの床が何とも個性的で、他にないデザインをご希望だったお客様も大満足の仕上がりでした。基本的に置くだけのラミネートフローリングは長さ方向で１２ｍ、幅方向で８メートル毎に伸びしろを吸収する繋ぎ材が必要なのですが、繋ぎなしを求める設計の先生ともこの商品を使ってのベストの納めを徹底的に話し合いました。納めと共に心配だったのが工期の短さでした。施工日数が３日しかもらえませんでした。それでも４人の職人さんが目一杯頑張って何とか張り終えることができました。腕のいい職人さんが要領よくどんどん貼っていくので、他の職人さんもプロ意識に火を燃やし、コツを教えてもらいながら、みるみるスピードを上げていきました。素人でも勿論貼れますが、やはりプロは凄いと感心すること仕切でした。これからも素晴らしい施工例をいっぱい増やして、施工も含めてのベストサービスを目指してゆきたいと思いました。

<a href="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080417210816.jpg" rel="lightbox"><img src="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080417210816_m.jpg" width="200" height="70" alt="MF830 Picaso Walnut.jpg" border="0" /></a>
<a href="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080428180655.jpg" rel="lightbox"><img src="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080428180655_m.jpg" width="150" height="200" alt="DSCN0021.JPG" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 20:57:08 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=175</guid>
      </item>
      
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         <title>フローリング</title>
         <link>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=173</link>
         <description><![CDATA[スタルハイムのラミネートフローリングの施工でもっとも大事なことは、置くだけですので伸び縮みできるように必ず壁際に５～８ミリの隙間を空けて、プロファイル（装飾材）でその隙間を隠すように納めることです。時として突きつけで納めることをお客様から求められることもありますが、その場合はどうしても糊をくれないと無理なことは分かっているので、しっかり接着して納めざるを得ません。「糊も釘もいらない」がうたい文句のフローリングが意味なくなってしまいますが、泣く子とお客様には勝てないのが商売人の辛さ、不安を抑えて接着を断行しています。こうした特別な施工例が増えれば、実際どの程度そうした納めが融通きくのか分かってくると思います。
考えようによっては、あらゆることにチャレンジする気概を持ってビジネスすることもまんざら意味ないことではない気もします。お客様にリスクを説明してご納得の上で施工すれば、リスクと知らされないことによるトラブルを軽減できると思います。一緒になってチャレンジしてみることで醸成される信頼関係もありかもしれません。

<a href="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080408191026.jpg" rel="lightbox"><img src="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080408191026_m.jpg" width="200" height="150" alt="画像 002.jpg" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 19:09:09 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=173</guid>
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         <title>フローリング施工例（BEFORE　＆　AFTER)</title>
         <link>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=166</link>
         <description><![CDATA[　先日、施工した事務所フロアのビフォア・アフターです。このフローリング工事の現場は職人さんの腕が大変よく、１４０㎡を手元をつけて２日で貼り終えました。DIYでも可能な糊釘要らないラミネートフローリングですが、こんなに手際のよい｢仕事」を見たのは初めてです。以前入った現場でやたらと時間がかかって、イライラしながらも頼んだ以上文句も言えなかった経験もあったので、半日で２０㎡も貼っているのを見て凄く嬉しい気分になりました。カーペットの上から直に貼りましたが、当初は納まりに不安げだったオーナーも大満足の早さと美しさで、この商品を勧めた私も鼻高々でした。
　これからどんどん施工例を皆さんにお見せして、スタルハイムのラミネートフローリングの素晴らしさをお伝えしたいと思います。

<a href="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080325193410.jpg" rel="lightbox"><img src="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080325193410_m.jpg" width="200" height="150" alt="2008-03-24-1513-34.jpg" border="0" /></a>
<a href="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080325194218.jpg" rel="lightbox"><img src="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080325194218_m.jpg" width="200" height="149" alt="2008-03-24-1514-14.jpg" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 19:29:22 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=166</guid>
      </item>
      
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         <title>ラミネートフローリング</title>
         <link>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=164</link>
         <description><![CDATA[大分、暖かくなってコートも用なしになってきました。あと数日こんな陽気が続けば、さくらの蕾もじき膨らんできて、何となくそわそわした気分にさせる本格的春の到来となります。やはり人間も自然の一部なのでしょう、芽吹きの春には心もざわついて、何かはしらねど「花」を咲かせたいといった気分になってくるものです。恋の花もこの季節に咲くことが多いのかもしれません。例え何もないのが分かっていても、誰もがひょっとして何かあるかもとのかすかな望みに、心を躍らせ浮き浮きした気分になって外へ出かけたくなる時期でもあります。山の芽吹きも、鮮やかではあるけれどどことなく物哀しげな紅葉と比べて、いかにも華やかで淡い春色いっぱいの様々な木々や草花が一番の美しさを競っているようです。
今度の週末は時間を見つけて歩いてみようと思っています。]]></description>
         <pubDate>Tue, 18 Mar 2008 12:55:42 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=164</guid>
      </item>
      
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         <title>スタルハイム</title>
         <link>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=163</link>
         <description><![CDATA[昨日あるケアハウスに行ってきました。それは少し大きめの住宅をリフォームして地域のお年寄り用のデイケアサービスを提供する施設でした。
床にハニーオークのラミネートフローリングを貼ったケースでしたが、古いフローリングの上にそのまま施工するという点で、糊も釘も要らないクリック式ラミネートフローリングがピッタリの現場でした。水や薬品や疵に強いラミネートフローリングは確かにケアハウスやご老人のお宅の強い味方になることが証明された気がしました。これからは、家の中に、特に和室などにもベッドを持ち込んだり、場合によって車椅子や杖をつくケースがどんどん増えると思われます。畳に絨毯をひいて、その上にベッドを置くケースをよく目にしますが、ベッドの脚の凹みや、引きずって絨毯に皺が寄ったり、汚れがついたりと決して清潔な環境とは言えない気がします。ラミネートフローリングならこれらの問題が全て解決する訳で、正にこれからの商品であるとの意を強くしました。

<a href="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080315195259.jpg" rel="lightbox"><img src="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080315195259_m.jpg" width="200" height="150" alt="DSCN0021.JPG" border="0" /></a>
<a href="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080315200147.jpg" rel="lightbox"><img src="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080315200147_m.jpg" width="200" height="199" alt="gallery_05.jpg" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 19:49:50 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=163</guid>
      </item>
      
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         <title>スタルハイムラミネートフローリング</title>
         <link>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=162</link>
         <description><![CDATA[スタルハイムのティンバーラインという新しいラミネートフローリングは質感といい重厚さといい、無垢材のフローリングがもつ美しさと安心感を充分に満たす大変優れた新商品です。Vグルーブ、フォームド・エッジ、ハンド・スクレープの３種類あって、貼ってしまえば無垢と見分けがつきません、特にハンド・スクレープは無垢の暴れまで表現して、そのリアルさはまさに脱帽ものです。これから多くの商業施設や住宅で採用されることになると確信しています。]]></description>
         <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 09:24:53 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=162</guid>
      </item>
      
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         <title>フローリング</title>
         <link>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=161</link>
         <description><![CDATA[Ｓ邸フローリング施工例です。
<a href="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080309115815.jpg" rel="lightbox"><img src="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080309115815_m.jpg" width="200" height="150" alt="DSCN0021.JPG" border="0" /></a>
<a href="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080309115912.jpg" rel="lightbox"><img src="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080309115912_m.jpg" width="200" height="150" alt="DSCN0023.JPG" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 11:57:24 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=161</guid>
      </item>
      
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         <title>フローリング</title>
         <link>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=160</link>
         <description><![CDATA[事務所施工例２．　ラミネートフローリング（カラー：ロゼッタメイプル）
<a href="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080309115347.jpg" rel="lightbox"><img src="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080309115347_m.jpg" width="200" height="150" alt="DSCN0005.JPG" border="0" /></a>
<a href="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080309115353.jpg" rel="lightbox"><img src="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080309115353_m.jpg" width="200" height="150" alt="DSCN0005.JPG" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 11:52:56 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=160</guid>
      </item>
      
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         <title>フローリング</title>
         <link>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=159</link>
         <description><![CDATA[ある事務所施工例です。
<a href="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080309115026.jpg" rel="lightbox"><img src="http://flooring.maui-intl.com/blog/images/20080309115026_m.jpg" width="200" height="150" alt="DSCN0001.JPG" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 11:50:28 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=159</guid>
      </item>
      
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         <title>ラミネートフローリング</title>
         <link>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=158</link>
         <description><![CDATA[７日に終わった建築建材展、スタルハイムのラミネートフローリング大変好評のうちに展示を終了することができました。何人かのお客様には、「今回の展示の中で一番いい商品だった。」とのお声もいただきました。大変心強い反応の数々にこの商品の将来性に対し意を強くしました。昨年の１２月にはアイカ工業もスタルハイムにOEM生産を開始、ラミネートフローリングの品質に対する信頼が大きく広がることとなりました。大建工業も販売を開始、いよいよ本格的な拡販環境が整ったと言えるでしょう。本年中には商業施設、病院、賃貸住宅に幅広く浸透することが期待されます。アメリカ・ヨーロッパで８０％使われている当フローリングがいよいよ日本でも認知される時が来ました。]]></description>
         <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 09:32:02 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=158</guid>
      </item>
      
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         <title>スタルハイム</title>
         <link>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=157</link>
         <description><![CDATA[現在、ビッグサイトで建築建材展が開催されています。当展示会に於いて「北英機材株式会社」がスタルハイムのラミネートフローリングを展示しています。ブース訪問者の反応も非常によくこの商品が今年あたりから本格的に認知されるようになるであろう思いを強くしました。７日(金)まで開催されておりますので、お時間の都合のつく方は是非見に来て頂ければ幸いです。]]></description>
         <pubDate>Thu, 06 Mar 2008 10:12:08 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=157</guid>
      </item>
      
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         <title>ラミネートフローリングのお客様</title>
         <link>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=135</link>
         <description><![CDATA[当サイトでラミネートフローリングをお買い求めのお客様にはアパートや貸家のオーナー様とショップのオーナー様が多いようです。皆様、トータルに見て商品的に割安であると喜んでいただいております。畳部屋をフローリングにしたり、テナントの入換時のリフォームであったり、店舗の既存カーペットやビニールタイルをフローリングにグレードアップしたいなど事情は様々ですが、皆さんコストパーフォーマンスの良い商品をお探しでした。日本の消費者の場合、商品を選んだり、自分で施工したりすることを億劫がったりするケースが多いのですが、ビジネスとなればDIY精神が湧き上がってくるのでしょうか、ほとんどの場合ご自分で施工をお考えになっているようです。]]></description>
         <pubDate>Wed, 16 Jan 2008 13:09:21 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=135</guid>
      </item>
      
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         <title>スタルハイムフローリング施工</title>
         <link>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=134</link>
         <description><![CDATA[正直言って当サイトの施工ビデオで見るほど施工は簡単ではありません。若干の要領と慣れが必要です。我が家も自分で畳部屋をフローリングに変えましたが、８帖間を貼り終えるのにまる一日かかりました。当て木をかなり強く叩く必要があります。また、横方向を差し込む角度を２０度ぐらいで始めるところがミソです。端から端を三ヶ所くらい順に叩き込んで、２０度、１０度そして最後に平になるよう膝で重量をかけます。慣れると面白いように入っていきます。気をつけるのは縦方向で入れるときに凹にゴミやクズがないようにするのと、凸が潰れていないかチェックした方がいいです。それに叩き込み過ぎに注意する必要があります。叩き過ぎは合わせが少し盛り上がるように見える可能性があり綺麗さに差が出てしまいます。それでも日曜大工の気構えがあれば女性でも綺麗に張れています。
縦方向の壁際を納める為にはカギ型のヒールアイアンが絶対に必要ですのでフローリング材と一緒にご注文ください。一度しか使わないのは勿体ない気もしますが、フローリングをお考えのお友達にも勧めて使いまわしして頂ければ、お友達は買う必要がなくなりますので喜ばれると思います。]]></description>
         <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 19:20:37 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.iken-yokohama.com/blog2/?eid=134</guid>
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