ビル・マンションの防災強化に。

東日本大震災に端を発し、今なお強い余震への警戒が必要とされる現在。ビルやマンションを管理する企業にはリスクマネジメントが強く叫ばれています。
耐震性に優れた鉄筋のビルにあって、盲点となるのが実はエレベーターの事故。
中央防災会議の想定によれば、首都圏にM7クラスの直下型地震が発生した場合、約30万あるエレベーターが緊急停止し、のべ1万2500人が閉じ込められてしまうと予想されています。
エレベーターを地震対応の最新システムに入れ替えるには多額の費用と何より長い工事期間が必要。一刻を争うビル・マンションの地震対策に、ぜひエレベーター用の防災椅子、EV椅子(防災対応)をご検討ください。
ご使用のエレベーターに設置するだけで防災効果を高め、長時間の閉じ込めから利用者の安全と安心を確保できます。

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